| No |
書 名 |
編著者名 |
あらすじ |
巻数 |
| H059 |
天晴れ!ぶれなかった人たち |
熊田和子 |
ザビエルから三浦綾子まで日本史を彩る偉人たち70名の志を貫いた天晴な人生を紹介 |
3 |
| H058 |
津田梅子 ~日本の女性に教育で夢と自信を~ |
山口理 |
たった6歳で日本初の女子留学生としてアメリカに渡った津田梅子。伊藤博文と出会い、女子英学塾(現在の津田塾大学)の創立・・・。日本の女子高等教育の道を切り拓いた津田梅子の人生と、彼女をとりまく人びとを紹介します。 |
2 |
| H057 |
西郷隆盛100の言葉 |
加来耕三 |
西郷を稀代の英傑たらしめた数々の「言葉」が、苦境を切り拓く力となる。 |
3 |
| H056 |
最後の京都所司代 |
日川公平 |
長い夢を見た。長く苦しく、そして楽しい夢だった。会津藩主の実兄・容保とともに、佐幕派最後の砦として生きた桑名藩主・松平定敬。激動する時代の荒波に抗いつづけた転変流転の生涯を描く。 |
6 |
| H055 |
西郷隆盛のことば |
加来耕三 |
西郷の人徳に心酔し、貴重な言葉をまとめたのはなんと、敵方の旧庄内藩の藩主と藩士たちであった。西郷の思想や行動に大きな影響を与えた出来事や人物を振り返りながら、数々の遺訓の真意を解き明かす。 |
3 |
| H054 |
縄文時代の歴史 |
山田康弘 |
1万年以上続いた世界史上ユニークな文化「縄文」とは?人々はどんなものを食べていた?家や集落の姿は?墓は?農耕はあった?平等な時代だった?戦争はあった?土器は「鍋」だった?最新の知見で描く「縄文時代」の通史、決定版 |
6 |
| H053 |
足軽の誕生 |
早島大祐 |
下剋上の時代が生みだしたアウトロー足軽の正体とは― 彼らはなぜ京にあつまり、いかにして応仁の乱への道を歩んだのか・・・ |
3 |
| H052 |
シンプルな英語で話す日本史 |
ジェームスMバーダマン |
本シリーズでは日本とアメリカ、それぞれの歴史的変遷について、英語を使う外国に通じやすいシンプルな英語で解説しており、歴史上の出来事を時系列で捉えなら新しい語句や表現を習得することができる。 |
10 |
| H051 |
英字新聞が語る日本史 ~幕末からオリンピックまで~ |
デイビット・セイン |
黒船来航、生麦事件、明治維新・・・立場が変われば歴史も変わる!?外国人が書いた「もうひとつの」日本史 |
4 |
| H050 |
黒田官兵衛 |
小沢章友 |
天下を目指すにふさわしい主君に仕え天下を取らせることが自分の人生の本分…。信長・秀吉・家康に仕えた天才軍師の生涯。 |
2 |
| H049 |
司馬遼太郎が描かなかった幕末 |
一坂太郎 |
司馬遼太郎作品の虚実をたどることで、幕末・維新史の真相に迫る。等身大の松陰・龍馬・晋作が鮮やかに浮かび上がる一冊。 |
3 |
| H048 |
平家幻生 |
いのぐち泰子 |
勇敢かつ陰影豊かな歴史ロマンの周辺で、運命に翻弄されつつ生きた人々の語らぬ思いを、詩情あふれる筆致で鮮やかに浮かび上がらせる。 |
4 |
| H047 |
教科書が教えない神武天皇 |
出雲川晶 |
2600年前、全ての民が幸せに暮らせる国を目指して日本の国を建国、第1代の天皇の位についた神武天皇の苦労 |
1 |
| H046 |
昭和天皇と弟宮 |
小田部雄次 |
平成の皇室をも見据え昭和天皇と弟宮たちの生き様や葛藤を描く |
4 |
| H045 |
戦後を点検する |
保坂正康・半藤一利 |
戦後の復興と繁栄の陰に何があったのか?昭和50年までの戦後昭和を語る |
4 |
| H044 |
この一冊で「日本の神々」がわかる |
関裕二 |
なぜ歴代天皇は出雲神を重視するのか?…日本の神々の本当の姿がわかる |
3 |
| H043 |
台湾人生 |
酒井充子 |
日本統治時代に生まれ育った台湾の人々の歴史に翻弄された人生 |
3 |
| H042 |
古代の都と神々 |
榎村寛之 |
古代の神社の歴史を辿り都と神社の関わりを解き明かす |
3 |
| H041 |
歴史和解と泰緬鉄道 |
ジャック・チョーカー |
元英国人捕虜が収容所の悲惨さと生死をかけた人間の意思を描く |
5 |
| H040 |
忍者の大常識 |
黒井宏光 |
忍者のスゴ技がまるわかり!謎の多い忍者の全てが今明らかに |
2 |
| H039 |
地侍の魂 |
柏文彦 |
日本史の背骨を貫いてきた「地侍」の精神を丹念に検証する |
5 |
| H038 |
三重県の歴史 |
三重県社会科教育研究会 |
史跡と人物でつづる三重県の歴史 |
3 |
| H037 |
舞い降りた天皇(すめろぎ)下 |
加治将一 |
初代天皇はどこからきたのか?驚天動地の古代史ロマン |
4 |
| H036 |
舞い降りた天皇(すめろぎ)上 |
加治将一 |
「すめろぎ」は何故天皇を指すのか?歴史小説家が日本のルーツを求めて旅立つ |
4 |
| H035 |
昭和を点検する |
半藤一利・保阪正康 |
なぜあの無謀な戦争は起こってしまったのか。キーワードがあぶり出す日本人の弱点 |
3 |
| H034 |
敗戦の記憶 |
五十嵐惠邦 |
敗戦の記憶は戦後の社会にどのような影響を与えたのか |
9 |
| H033 |
日本の戦後(下) |
田原総一郎 |
沖縄返還、全共斗、バルブの功罪、そして教育改革 |
8 |
| H032 |
「いのち」の近代史 |
藤野豊 |
病ゆえ国家の犠牲となったハンセン病患者の記録 |
13 |
| H031 |
織田信長 |
鈴木俊平 |
新しい時代の息吹をいち早く感じ取り行動した武将信長を描く |
2 |
| H030 |
ローマ人の物語15 ローマ世界の終焉 |
塩野七生 |
大帝国はどのように滅んだのか 完結編 |
8 |
| H029 |
幕末の桑名 |
バーバラ寺岡 |
幕末の桑名藩の動向 |
3 |
| H028 |
東北の民話 |
ーー |
東北地方の民話 |
1 |
| H027 |
日本の戦後(上) |
田原総一郎 |
日本人の歴史感覚を問い直す田原現代史 |
6 |
| H026 |
ローマ人の物語14 キリストの勝利 |
塩野七生 |
帝国衰亡を決定的にしたキリスト教の国教化 |
6 |
| H025 |
ローマ人の物語13 最後の努力 |
塩野七生 |
帝国再建を目指した二人の皇帝の試みと誤算 |
6 |
| H024 |
ローマ人の物語12 迷走する帝国 |
塩野七生 |
危機の三世紀の実相に迫る |
7 |
| H023 |
ローマ人の物語11 終わりの始まり |
塩野七生 |
哲人皇帝マルクス・アウレリアスの時代 |
7 |
| H022 |
ローマ人の物語10 全ての道はローマに通ず |
塩野七生 |
ローマの偉大さは公共施設の整備にあった |
4 |
| H021 |
ローマ人の物語9 賢帝の世紀 |
塩野七生 |
黄金の世紀と呼ばれたローマの全盛期 |
9 |
| H020 |
ローマ人の物語8 危機と克服 |
塩野七生 |
皇帝が次々倒れ異民族の反乱も勃発する |
9 |
| H019 |
ローマ人の物語7 悪名高き皇帝たち |
塩野七生 |
ネロの自滅とユリウス・クラウディウス朝の終焉 |
10 |
| H018 |
ローマ人の物語6 パクス・ロマーナ |
塩野七生 |
200年続くバスク・ロマーナの枠組みを作るアウグストゥス |
6 |
| H017 |
ローマ人への20の質問 |
塩野七生 |
古代ローマが身近になるローマ入門 |
3 |
| H016 |
ローマから日本が見える |
塩野七生 |
古代ローマ人と日本人どこが同じでどこが違うか |
6 |
| H015 |
ワイルド・スワン(上) |
ユン・チアン |
中国人女性作家によるノンフィクション |
7 |
| H014 |
ワイルド・スワン(下) |
ユン・チアン |
三代の生活を通してありのままの歴史を伝える |
7 |
| H013 |
蒙古来襲(歴史よもやま話) |
白石一郎 |
13世紀の日本に迫る世界帝国の嵐 |
5 |
| H012 |
西行花伝 |
辻邦生 |
美と行動の歌人西行の生涯 |
10 |
| H011 |
「明治」という国家(上) |
司馬遼太郎 |
「明治国」を巨細に語りつくす |
2 |
| H010 |
「明治」という国家(下) |
司馬遼太郎 |
明治国家は江戸270年の精神遺産 |
2 |
| H009 |
関東大震災 |
吉村昭 |
20万の命を奪った大災害を克明に描く |
5 |
| H008 |
日本海軍錨揚げ! |
阿川弘之 半藤一利 |
日本海軍の臨場感が味わえる一冊 |
3 |
| H007 |
冬のアゼリア 大正十年・裕仁皇太子拉致暗殺計画 |
西木正明 |
朝鮮独立を目指す武装集団と日本側の攻防 |
9 |
| H006 |
四十七人目の浪士 |
池宮影一郎 |
元禄義挙の生き証人として生きた男の人生 |
4 |
| H005 |
織田信長と願証寺門徒衆 |
伊藤研司 |
ーー |
1 |
| H004 |
桑名の歴史 |
梅津瑠美子 |
' |
1 |
| H003 |
桑名の伝説 |
' |
' |
1 |
| H002 |
多度の昔話 |
' |
' |
1 |
| H001 |
私達の多度町 |
' |
' |
1 |