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書 名 |
編著者名 |
あらすじ |
巻数 |
| H033 | 日本の戦後(下) | 田原総一郎 | 沖縄返還、全共斗、バルブの功罪、そして教育改革 | 8
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| H032 | 「いのち」の近代史 | 藤野豊 | 病ゆえ国家の犠牲となったハンセン病患者の記録 | 13
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| H031 | 織田信長 | 鈴木俊平 | 新しい時代の息吹をいち早く感じ取り行動した武将信長を描く | 2 |
| H030 | ローマ人の物語15 ローマ世界の終焉 | 塩野七生 | 大帝国はどのように滅んだのか 完結編 | 8 |
| H029 | 幕末の桑名 | バーバラ寺岡 | 幕末の桑名藩の動向 | 3 |
| H028 | 東北の民話 | ーー | 東北地方の民話 | 1 |
| H027 | 日本の戦後(上) | 田原総一郎 | 日本人の歴史感覚を問い直す田原現代史 | 6 |
| H026 | ローマ人の物語14 キリストの勝利 | 塩野七生 | 帝国衰亡を決定的にしたキリスト教の国教化 | 6 |
| H025 | ローマ人の物語13 最後の努力 | 塩野七生 | 帝国再建を目指した二人の皇帝の試みと誤算 | 6 |
| H024 | ローマ人の物語12 迷走する帝国 | 塩野七生 | 危機の三世紀の実相に迫る | 7 |
| H023 | ローマ人の物語11 終わりの始まり | 塩野七生 | 哲人皇帝マルクス・アウレリアスの時代 | 7 |
| H022 | ローマ人の物語10 全ての道はローマに通ず | 塩野七生 | ローマの偉大さは公共施設の整備にあった | 4 |
| H021 | ローマ人の物語9 賢帝の世紀 | 塩野七生 | 黄金の世紀と呼ばれたローマの全盛期 | 9 |
| H020 | ローマ人の物語8 危機と克服 | 塩野七生 | 皇帝が次々倒れ異民族の反乱も勃発する | 9 |
| H019 | ローマ人の物語7 悪名高き皇帝たち | 塩野七生 | ネロの自滅とユリウス・クラウディウス朝の終焉 | 10 |
| H018 | ローマ人の物語6 パクス・ロマーナ | 塩野七生 | 200年続くバスク・ロマーナの枠組みを作るアウグストゥス | 6 |
| H017 | ローマ人への20の質問 | 塩野七生 | 古代ローマが身近になるローマ入門 | 3 |
| H016 | ローマから日本が見える | 塩野七生 | 古代ローマ人と日本人どこが同じでどこが違うか | 6 |
| H015 | ワイルド・スワン(上) | ユン・チアン | 中国人女性作家によるノンフィクション | 7 |
| H014 | ワイルド・スワン(下) | ユン・チアン | 三代の生活を通してありのままの歴史を伝える | 7 |
| H013 | 蒙古来襲(歴史よもやま話) | 白石一郎 | 13世紀の日本に迫る世界帝国の嵐 | 5 |
| H012 | 西行花伝 | 辻邦生 | 美と行動の歌人西行の生涯 | 10 |
| H011 | 「明治」という国家(上) | 司馬遼太郎 | 「明治国」を巨細に語りつくす | 2 |
| H010 | 「明治」という国家(下) | 司馬遼太郎 | 明治国家は江戸270年の精神遺産 | 2 |
| H009 | 関東大震災 | 吉村昭 | 20万の命を奪った大災害を克明に描く | 5 |
| H008 | 日本海軍錨揚げ! | 阿川弘之 半藤一利 | 日本海軍の臨場感が味わえる一冊 | 3 |
| H007 | 冬のアゼリア 大正十年・裕仁皇太子拉致暗殺計画 | 西木正明 | 朝鮮独立を目指す武装集団と日本側の攻防 | 9 |
| H006 | 四十七人目の浪士 | 池宮影一郎 | 元禄義挙の生き証人として生きた男の人生 | 4 |
| H005 | 織田信長と願証寺門徒衆 | 伊藤研司 | ーー | 1 |
| H004 | 桑名の歴史 | 梅津瑠美子 | ' | 1 |
| H003 | 桑名の伝説 | ' | ' | 1 |
| H002 | 多度の昔話 | ' | ' | 1 |
| H001 | 私達の多度町 | ' | ' | 1 |
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